ソースコードのバックアップ先を探したらSugarSyncに落ち着いた

一寸先は闇、ということわざがあります。
いつ壊れるか分からない本体で色々と作業をしているので、せめてソースコードだけでもバックアップしておきたいものです。

外付けHDDを買ってそっちにTimeMachineでも設定すればいいのですが、1GB無いのに買うのもなー・・・
という事で、オンラインストレージにバックアップする事にしました。


最初はBox.netへ

Box.netの容量が50GBになっているので、WebDAVで繋いでバックアップしようと考えていました。
が、とんでもなく遅い事が判明(;´Д`)

遅すぎて使い物になりませんので、他の手段を考えました。

次は・・・

次は何を使おうかと探してみたのですが、WebDAV使える所って意外と無いんですね。

諦めて、Dropbox、SugarSync、ZumoDriveから選ぶ事にしました。

Dropbox

普段使いでいろいろとデータ貯めこんでいるので、なるべく併用は避けたい所。
大したデータでもないんですが、容量も3.6GBと少ないので。

SugarSync

アカウント取っただけで未使用。6GBも空いてる。
他のPCと同期させる予定も無いので、有力候補。

ZumoDrive

空き2GBほど。容量では少し不利か。
ローカルに実態がある必要は無いタイプなのですが、それもメディア系でなければ話しにならないので、バックアップではほぼ無意味。

SugarSyncしか無かった

消去法という訳ではありませんが、SugarSyncに全てを任せる事にしました。
安全性や将来の事を考え、

  • 他のデータはなるべく入れない
  • MacBookのみを同期対象とする

としました。

マジでバックアップが必要になったらHDDとか他の有料サービスも検討してみますが、
容量もファイル量もそんなに多くないので、しばらくはこのままで過ごしてみたいと思います。

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